学習の様子
学力検査
校長講和
のびる子タイム
あいさつ貯金ごほうび集会
ミニボートプログラムオンライン交流会
1月21日 「ミニボートプログラムオンライン交流会」を行いました。
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「ミニボートを八戸とアメリカから流し、それぞれの海岸にたどり着くか」という実証実験を通して、日本とアメリカの子どもたちが交流を深める活動です。
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オンラインでアメリカの小学生と交流をしました。もちろん通訳を通してですが、少しだけ英語を使ってお話もできました。
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種差小学校がでデザインした帆は「握手」「ザボンの月」「ラブラブマーク」「メッセージ」の4つを表しています。
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ミニボートがうまく届くかもわくわくしますし、種差小のパートナー校の「ワーレス校」の子どもたちのと交流も楽しみです。
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「ミニボートを八戸とアメリカから流し、それぞれの海岸にたどり着くか」という実証実験を通して、日本とアメリカの子どもたちが交流を深める活動です。
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オンラインでアメリカの小学生と交流をしました。もちろん通訳を通してですが、少しだけ英語を使ってお話もできました。
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種差小学校がでデザインした帆は「握手」「ザボンの月」「ラブラブマーク」「メッセージ」の4つを表しています。
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ミニボートがうまく届くかもわくわくしますし、種差小のパートナー校の「ワーレス校」の子どもたちのと交流も楽しみです。
のびる子タイム(表彰・発表)
1月20日 のびる子タイムで、「うみねこライオンズクラブ主催なわとび大会」の表彰を行いました。
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「自己新記録を出す」ことをめあてにがんばりました。その結果「金」「銀」「銅」メダルでした。よくがんばりました。
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その後、校長先生が感染症対策として「マスク着用」「友だちとくっつかない」「寒くても換気をする」などの話をしました。また、「かかった人がいたら、早く治ってねと心の中で励ます」「〇〇さんが、かかったんだってと噂をしない」ことを約束しました。
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その後、1,2年生が「詩の発表」をしました。姿勢もよく暗記をして、自分の詩を話しました。
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めあては「みんなの前で、語尾まではっきり」です。きりっと引き締まった真剣さと緊張感のある大変立派な発表でした。
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「自己新記録を出す」ことをめあてにがんばりました。その結果「金」「銀」「銅」メダルでした。よくがんばりました。
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その後、校長先生が感染症対策として「マスク着用」「友だちとくっつかない」「寒くても換気をする」などの話をしました。また、「かかった人がいたら、早く治ってねと心の中で励ます」「〇〇さんが、かかったんだってと噂をしない」ことを約束しました。
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その後、1,2年生が「詩の発表」をしました。姿勢もよく暗記をして、自分の詩を話しました。
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めあては「みんなの前で、語尾まではっきり」です。きりっと引き締まった真剣さと緊張感のある大変立派な発表でした。
環境出前講座
1月19日「環境出前講座」を1~4年生が行いました。
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1、2年生は「もったいない」をテーマに、「紙のリサイクル」についてクイズ形式で学びました。
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青森県は、全国的にもごみの排出量が多いことを知り、「分別することによりごみを減らす」「物を大切に使う」という意識を高めました。
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3、4年生は、「ごみ処理にかかる費用」をお買い物形式で学びました。
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選んだ商品は、「何がごみになって」「その処理にいくら費用がかかるか」を計算しました。
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買う側が「ごみ処理」を意識することにより、「ゴミやその処理にかかる費用」を減らすことができることを学びました。この学習をきっかけに、子どもたちが環境問題に課題意識をもち、地球を大切にしていく一人一人になることを願います。
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1、2年生は「もったいない」をテーマに、「紙のリサイクル」についてクイズ形式で学びました。
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3、4年生は、「ごみ処理にかかる費用」をお買い物形式で学びました。
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選んだ商品は、「何がごみになって」「その処理にいくら費用がかかるか」を計算しました。
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買う側が「ごみ処理」を意識することにより、「ゴミやその処理にかかる費用」を減らすことができることを学びました。この学習をきっかけに、子どもたちが環境問題に課題意識をもち、地球を大切にしていく一人一人になることを願います。
書初め
ミニボートプログラム
1月17日「ミニボートプログラム」の話し合いをしました。
「ミニボートプログラム」」とは、アメリカと日本からそれぞれ帆のついたボートを流し、それぞれの海岸にたどり着くかを確かめる実験です。
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願いを込めて「帆」の作成をします。(写真は過年度のものです)
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全員の願いを一つにするため、「思い」「デザイン」「色」などの計画をたてました。
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「帆」は片面を種差小学校の子どもが書き、もう片面をアメリカの「ワーレス校の子ども」が書きます。
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1月21日には、オンラインを使って、アメリカのワーレス校の子どもたちと交流をもつ予定です。
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この活動を通して、アメリカの子どもたちと仲良くなれたらすてきな体験になると思います。
「ミニボートプログラム」」とは、アメリカと日本からそれぞれ帆のついたボートを流し、それぞれの海岸にたどり着くかを確かめる実験です。
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願いを込めて「帆」の作成をします。(写真は過年度のものです)
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全員の願いを一つにするため、「思い」「デザイン」「色」などの計画をたてました。
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「帆」は片面を種差小学校の子どもが書き、もう片面をアメリカの「ワーレス校の子ども」が書きます。
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1月21日には、オンラインを使って、アメリカのワーレス校の子どもたちと交流をもつ予定です。
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この活動を通して、アメリカの子どもたちと仲良くなれたらすてきな体験になると思います。