種差の塩・・・海との関わり

今日は、種差で作っている幻の「種差の塩」をいただきました。早速、おにぎりで試してみます。インフォメーションセンターの行事や海浜植物を教えてくださる高校の先生なども紹介していただきました。また、最近インフォメーションセンターへは、中国や韓国の観光客の方々もお見えになります。英語だけでなく、中国語や韓国語の挨拶程度は子供たちに学ばせたいと考えています。八戸市の国際交流グループの支援も受ける計画も進んでいます。
ありがたいことです。雪の日も暴風の日も遊歩道をポールの力を借りて歩いてきた甲斐があるというものです。