学習の様子
食に関する指導(2年生)
防犯教室
6月20日(金)は、中央交番から警察の方をお招きして防犯教室を行いました。
はじめに、不審者が学校内に侵入した場合の対応を職員が学びました。
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次に、体育館に移動し、交番所長さんから自分の身を守るためにどんなことを気をつけなくてはいけないかを学びました。また、モデルを務めた代表の子どもたちが、不審者に遭遇した際にどのような行動をとったらよいかお手本を見せました。
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大きな声を出して助けを求めたり、防犯ブザーや防犯笛を鳴らして緊急事態が起きていることを知らせたりする練習もして、先生や大人がいないときに、自分の命を自分で守るためには何をしたらよいかを考えることができました。
はじめに、不審者が学校内に侵入した場合の対応を職員が学びました。
次に、体育館に移動し、交番所長さんから自分の身を守るためにどんなことを気をつけなくてはいけないかを学びました。また、モデルを務めた代表の子どもたちが、不審者に遭遇した際にどのような行動をとったらよいかお手本を見せました。
大きな声を出して助けを求めたり、防犯ブザーや防犯笛を鳴らして緊急事態が起きていることを知らせたりする練習もして、先生や大人がいないときに、自分の命を自分で守るためには何をしたらよいかを考えることができました。
食に関する指導(1年生)
町たんけん(2年)
租税教室(6年)
6月4日(水)の午後は、6年生の租税教室を行ないました。八戸税務署から2名の方がいらして「税金は何のためにあるか?」をわかりやすく教えてくださいました。
子どもたちも意欲的に参加していて、「税金を使って造られたり、運営されたりしている施設は何があるか?」という質問に対しても積極的に答えました。

次に動画を見て、もし税金がなければ、社会はどのように変わってしまうかを知り、税金は安心して暮らすために必要なお金だということを学びました。
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また、税務署が用意してくださった1億円の見本を抱きかかえる体験を通して、税金は国民一人一人から集めることで大変大きな金額となり、それにより私たちの生活が守られていることを感じることができました。
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子どもたちも意欲的に参加していて、「税金を使って造られたり、運営されたりしている施設は何があるか?」という質問に対しても積極的に答えました。
次に動画を見て、もし税金がなければ、社会はどのように変わってしまうかを知り、税金は安心して暮らすために必要なお金だということを学びました。
また、税務署が用意してくださった1億円の見本を抱きかかえる体験を通して、税金は国民一人一人から集めることで大変大きな金額となり、それにより私たちの生活が守られていることを感じることができました。
