雪の降る中で

季節の変わり目と言われる「節分」と「立春」が過ぎたというのに、外は一面の雪。
今冬は、思いの外雪が少なく春近しと思っていましたが、まだまだ遠いといった感じです。
5日朝のまとまった雪が降ったときには、6年生の有志による雪片付けが行われ、とても助かりました。
また、6日には氷点下の気温の中でも校庭で雪遊びに興じる子どもたちの姿が見られ、子どもは風の子という言葉を改めて思い浮かべました。
【雪片付け】
 
【雪遊び】
 


2020/02/06 15:10 | この記事のURL学校の様子