南部弁の日
12月2日(月)
先週の土曜日の30日に、江陽公民館で『南部弁の日』が開催され
ました。弘前学院大学の方が主催となり、八戸童話会、八戸工業大学
が協力、青森県教育委員会、八戸市教育委員会が協力し開催されました。
弁士は、八戸市内の中学生、高校生から遠くは、津軽大鰐、岩手釜石、
十和田、八戸市から弁士が集まり、南部弁を語ってくれました。
中学生の部では、本校から2組が南部弁で紙芝居を使って南部弁を語っ
てくれました。
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真ん中に紙芝居を置き、向かって左側にはプロジェクターで紙芝居の絵が
映し出されました。それを見ながら南部弁の昔話っこを聞きました。
少し緊張はしていましたが、練習の成果をしっかりと発揮できたと思い
ます。

こちらは、2人組の発表でした。ゆっくりと言葉1つ1つを大切にしな
がら南部弁を話していました。聞いている人も真剣に話を聞いていました。
方言にはやはり温かさがありますね。
先週の土曜日の30日に、江陽公民館で『南部弁の日』が開催され
ました。弘前学院大学の方が主催となり、八戸童話会、八戸工業大学
が協力、青森県教育委員会、八戸市教育委員会が協力し開催されました。
弁士は、八戸市内の中学生、高校生から遠くは、津軽大鰐、岩手釜石、
十和田、八戸市から弁士が集まり、南部弁を語ってくれました。
中学生の部では、本校から2組が南部弁で紙芝居を使って南部弁を語っ
てくれました。
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真ん中に紙芝居を置き、向かって左側にはプロジェクターで紙芝居の絵が
映し出されました。それを見ながら南部弁の昔話っこを聞きました。
少し緊張はしていましたが、練習の成果をしっかりと発揮できたと思い
ます。

こちらは、2人組の発表でした。ゆっくりと言葉1つ1つを大切にしな
がら南部弁を話していました。聞いている人も真剣に話を聞いていました。
方言にはやはり温かさがありますね。