地域行事
白銀地区相撲大会
8月25日(土)本校体育館で白銀地区相撲大会が行われました。毎年、白銀小・白銀南小・白鴎小3校の4年生以上の選手が集まり、白銀相撲愛好会主催、白銀振興会共催で行われます。
本格的に横綱の土俵入りから始まり、団体戦、個人戦、東西戦、そして、餅まきまで行われました。
本校の結果は、少ない練習時間にもかかわらず、団体戦では4年2組と6年1組が優勝、個人戦でも3位までに各学年1~2名入るなど、すばらしい活躍を見せてくれました。何よりも、練習の時より、そして1回戦よりも2回戦と、どんどん強く、粘り強くなる様子が見えて、取組の度に白鴎応援団は大興奮しました。応援の子どもたちも一生懸命で、応援賞をもらうクラスもありました。
土俵の状態も考えて体育館で行われた相撲大会でしたが、各学校の応援で体育館は大歓声に包まれました。
白銀いろはカルタ大会
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1月27日(土) 白銀地区民生委員・児童委員協議会主催で、恒例の「白銀いろはカルタ大会」が開催されました。
先週は、インフルエンザの流行により、練習時間が十分とれなかったり、欠席者が多く選手がそろわなかったりするなど、カルタ大会に参加できるかどうかも不安な状態でした。しかし、当日は、欠席者もなく選手全員そろって参加することができました。
自信満々で札をとることができた児童、接戦で入賞を逃してしまった児童など結果はいろいろでしたが、地域の皆さんに見守られ楽しいカルタ大会となりました。
校内のインフルエンザの状況も次第に落ち着きを見せて、通常の学校生活に戻ってきています。

白銀中学校区地域学校連携協議会の方々が「あいさつ・ありがとうがいっぱいのまち」づくりを目指して、朝のあいさつ運動を行いました。笑顔で声をかけてくださる皆様に、子どもたちも明るく元気に「おはようございます!!」とこたえていました。