白銀南中学校グッジョブ・ウィーク
9月4日(火)から7日(金)まで、白銀南中学校の2年生2名が、グッジョブ・ウィーク「社会体験活動週間」を本校で行いました。主に、2年1組と2組に入りましたが、他の学年にも合同体育や家庭科などで入り、子どもたちのお世話をしてくれました。
初日には、全校児童を前に自己紹介し、自分たちが得意なピアノ演奏を披露しました。知っている曲が流れると、自然に子どもたちが歌い始める場面もありました。


合同体育では、準備を手伝ったり、跳び箱の安全確認やアドバイスをしてくれました。
.jpg)
2年生には、学習の他に、給食や清掃の時間も入りました。やさしく勉強を教えてくれたり、一緒に遊んでくれたりする中学生の周りには、いつも楽しそうな子どもたちの笑顔がありました。

初日には、全校児童を前に自己紹介し、自分たちが得意なピアノ演奏を披露しました。知っている曲が流れると、自然に子どもたちが歌い始める場面もありました。


合同体育では、準備を手伝ったり、跳び箱の安全確認やアドバイスをしてくれました。
.jpg)
2年生には、学習の他に、給食や清掃の時間も入りました。やさしく勉強を教えてくれたり、一緒に遊んでくれたりする中学生の周りには、いつも楽しそうな子どもたちの笑顔がありました。

2018/09/07 14:20 |
この記事のURL |
1年生の動物ふれあい指導
.jpg)
1年生を対象に動物ふれあい指導が行われました。
2年生で飼っているモルモットは、3学期に1年生の元へやってきます。その前に、モルモットの正しい扱い方や育て方を、妻神先生にしっかりと学びます。また、モルモットの心臓の音と自分の心臓の音の早さを比べてみたり、抱き方を教えてもらったりしながら、命の大切さも学ぶ時間です。はじめは、恐る恐るモルモットを抱いていた子どもたちも、最後は慣れた手つきでふれあいを楽しんでいました。
2018/09/05 10:10 |
この記事のURL |
いのちのお話出前授業
4年生の親子学習会として、「助産師によるいのちのお話出前授業」がありました。
青森県助産師会助産師の今鶴代様を講師に迎え、子どもたちと保護者が一緒に、いのちのはじまりから誕生までを教えていただきました。 助産師会の方々にお手伝いしてもらいながら、出産の模擬劇や赤ちゃん人形のだっこ体験などを行い、いのちの始まりの神秘さに驚いたり、赤ちゃんの重さに感動したりしていました。教室に戻った子どもたちは、サプライズでもらったおうちのかたからの手紙に、改めて自分が大切に思われていることに気付き、涙を流していました。助産師会の方からは、「家に帰ったらぎゅっとしてもらうこと」という宿題もだされ、家族とともにいのちを考える一日となりました。。
この学習を通して、これからも命を大切にし、感謝の心を忘れずに過ごしてほしいと思います。
.jpg)
青森県助産師会助産師の今鶴代様を講師に迎え、子どもたちと保護者が一緒に、いのちのはじまりから誕生までを教えていただきました。 助産師会の方々にお手伝いしてもらいながら、出産の模擬劇や赤ちゃん人形のだっこ体験などを行い、いのちの始まりの神秘さに驚いたり、赤ちゃんの重さに感動したりしていました。教室に戻った子どもたちは、サプライズでもらったおうちのかたからの手紙に、改めて自分が大切に思われていることに気付き、涙を流していました。助産師会の方からは、「家に帰ったらぎゅっとしてもらうこと」という宿題もだされ、家族とともにいのちを考える一日となりました。。
この学習を通して、これからも命を大切にし、感謝の心を忘れずに過ごしてほしいと思います。
.jpg)
2018/09/05 09:30 |
この記事のURL |
白銀地区運動会
運動会日和のお天気に恵まれた9月2日(日)、白銀地区運動会が白鴎小学校校庭で行われました。大会スローガン「短命県返上青森県 健やかに住みよい町白銀」のもと、地域の方と子どもたちが一緒に地域行事の運動会を楽しみました。
子どもたちは、「スーパー児童韋駄天リレー」と「小学校対抗玉入れ」に参加しました。リレーは、下学年と上学年に分かれて、白銀小と白鴎小の混合チームで行われました。白銀小から白鴎小へ、白鴎小から白銀小へとバトンが渡され、地域の子どもたちが一緒になって運動会を盛り上げました。玉入れは、白銀小対白鴎小で行い、白鴎小の勝利となりました。
勝負よりも、みんなで楽しんだ運動会に、お弁当とお土産をもらってとても満足げな子どもたちでした。
